カステラの基本レシピについて様々な情報を紹介します。
カステラは日本で親しまれているお菓子の一つで、多くのカステラの名店がありますね。でも、お店のカステラって、結構高くありませんか? かといって安いカステラは、やっぱり味もそれなり……。
カステラを安く楽しみたいなら、いっそ自分で作ってしまいましょう! カステラのレシピって、思ったより簡単なんですよ。
以下、基本的なカステラのレシピです。
材料
・卵(Lサイズ):4コ
・砂糖:140g
・蜂蜜:大さじ2
・薄力粉(好みで強力粉):140g
・湯:大さじ2
(1) 下準備。薄力粉(強力粉)はふるいにかけておく。蜂蜜は湯で溶かしておく。
(2) ボウルに卵を割り、砂糖を3〜4回に分けて加えながら混ぜ、湯で溶かした蜂蜜を加えたら、泡だて器(ハンドミキサーがあると便利)でもったりするまで泡立てる。
(3) (2)に薄力粉(強力粉)を3〜4回に分けて振り入れて混ぜる。
(4) (3)を型に流し入れ、型を数センチ上から数回ストンストンと落として空気を抜く。
(5) オーブンで焼く。まず180℃で10分、その後160℃で40〜50分、焦げないように様子を見ながら。
(6) 表面がお店で売っているカステラのような焼き色になったらオーブンから出し、型ごとひっくり返して5分置く。
(7) (6)の後で型から外し、粗熱が取れたらラップで包んで一晩置く(これでしっとりしたカステラになる)。
このカステラのレシピはほんの一例です。お好みによって砂糖を減らしたり蜂蜜の量を増やしたり、ブランデーなどを入れたりと、ご家庭の味を追求してみてください。
ちなみにカステラの型は、牛乳パックを再利用したりパウンドケーキ型を使ったりするといいと思います。型に「クッキングシート」などを敷くと、焼いた後で取り出しやすくなります。
最近では防犯対策として、小学生のうちから子供に携帯電話を持たせる人も少なくないですよね。
最近の携帯電話は、GPS機能や防犯ブザーがついているものもあり、確かに防犯対策として効果的です。
ですが携帯電話によるインターネットの利用は、出会い系サイトへアクセスしたり、架空請求詐欺による被害を受けたりするなど、子供にとって悪影響を与えかねません。
防犯面を重視して考えているなら、携帯電話ではなく、防犯グッズを持たせることを考えてみてはどうでしょう。
防犯のプロであるセコムの携帯防犯グッズ、「ココセコム」はおすすめですよ。
ココセコムはGPS機能がついていて、いつでも携帯している人の居場所を確認することができます。
一般の防犯グッズと違うところは、ココセコムは「人」を介しているというところです。万一の事があった場合、子供が通報ボタンを押すと、専門のオペレーターが子供の動きを瞬時に伝えてくれて、要請があれば、セコムの緊急対処員が、現場に駆けつけてくれるというシステムです。
防犯ブザーを鳴らしても、周囲の人が気づいてくれなければ意味がありませんし、携帯電話で子供から危険を知らせる電話が届いても、居場所が分からなければ駆けつけることはできませんよね。
また、居場所が分かったとしても、自分が子供を助けに行ったところで、無事に助けられるかどうか、不安ではありませんか?
防犯のプロであるセコムの緊急対処員が手伝ってくれるなら、とても心強いですよね。
携帯電話は持たせずに、防犯ブザーとココセコムを持たせて子供の安全を守っている人も多いようですよ。
是非一度検討してみてくださいね。
インドネシアを訪れると人の集まるところなど、どこででもどことなく甘い香りがします。グローブ(丁子)の香りです。インドネシアのタバコには、クレテックと呼ばれるグローブの小さな片が味付けとして混ざっているからです。
バリ島を訪れたら、地元の人たちが集まる小食堂や、バスなどでちょっと鼻を利かせてみてください。きっと、甘くさわやかな香りがすることでしょう。
グローブには、防腐、防虫成分が含まれています。スパイスとして料理に使うだけでなく、医薬品、媚薬、防虫剤、口内清涼剤として古くから珍重されてきました。しかしこのグローブの産地については、まったく知られていなかったことから、大航海時代になって初めてそれがインドネシアのモルッカ諸島とわかると、この地域は香料諸島と呼ばれるようになったといいます。西洋諸国の熱い視線を浴びることになったのです。マゼランの地球一周もこの香料諸島に西回りで到達することを大きな目的としていたといいます。
スマトラのトバ湖の周辺や、タナ=トラジャなどの観光地はもちろんのこと、バリでも、観光地には、乾燥してスパイスにする白いつぼみをつけたグローブの木をみかけることができるかもしれません。
海外に出かけるとその国独自の香りがするものです。韓国ならキムチでしょうか、インドならカレーの匂いかもしれません。目だけでなく五感を研ぎ澄ませて全身でその土地の空気を感じてみるといいかも知れません。
ふんわりとろとろのオムレツをご自宅で作れたらお子さんも大喜びです。強火で一気に仕上げるのがコツです。形がいびつでも心配しない! 布巾で整えればokです。おしゃれなソースも手作りしちゃいましょう。
★手作りポイント
・卵は、古くなるとこしがなくなります。新鮮なものを選び、焼く直前に割ります。菜ばしで卵白を切るようにほぐしましょう。牛乳を入れることでふんわりなめらかに仕上がります。
・フライパンは大きすぎると卵液が広がって火が通りすぎてしまいます。逆に小さすぎると火の通りが悪く固くなりがちです。卵2個のオムレツなら直径18センチがお勧めです。
・卵液は一気にざっと流し込み、強火で短時間に仕上げるのがコツ! 慣れないうちは途中でフライパンを火から外しましょう。
◆材料(4人分)
・卵・・・8個
・牛乳・・・大さじ4
・塩・・・少々
・こしょう・・・少々
・バター・・・小さじ4
・パセリ・・・少々
◆つくり方・・・ひとり分ずつ(卵2個分)焼いていきます。
1.卵は焼く直前に割り、菜ばしで卵白を切るようにざっとほぐし、軽く塩、コショウし、牛乳大さじ1(ひとり分)を加えます。
2.フライパンを熱してバターをいれ、白い煙がでてくるまで強火で加熱します。
3.2に1の卵液をざっと一気に入れます。
4.フライパンを揺すりながら、箸でぐるぐるかき混ぜます。
5.卵が半熟に固まりかけたら、周辺の卵を中央に寄せるようにしてまとめ始めます。
6.フライパンの手前から向こう側へまとめていきます。このときフライパンは火から外しましょう。
7.フライパンを向こう側へ傾けながら、卵を滑らせ、一気に向こう側へまとめます。このとき時間は約10秒! 手早く形を整えましょう。
8.向こう側の端を内側に折り返し、形を整えます。
9.フライパンの柄もとをトントンとリズムカルに叩いて、卵を返していきます。フライパンを手前に斜めに起こすようにします。
10.卵を一回転させて、盛り付ける側を下にします。
11.フライパンの柄を左手に、お皿を右手にもち、皿で受けるようにしてオムレツをあけます。
12.布巾で包むようにして形を木の葉形に整えて出来上がり!
*手作りソース
市販のブラウンソースにワインをちょっぴり加えて少し煮詰めます。バターを少し落とせばおしゃれな手作りソースのできあがり!
★モデル献立
●生野菜とトマトのグリーンサラダ
カルジェル人気は、このところ右肩上がり!すごい人気ですね〜。
ただ、カルジェルをオフ方法やお手入れとなると、やっぱりサロンに行かなきゃ行けないんだろうなぁ〜って思ったりしません?
カルジェルオフとなると、大体どこのサロンも1本300円前後・・・。10本となるとこれまたすごい出費。。。
しかもサロンだと予約しなきゃいけなくて、今すぐにオフできないんですよねー。気になったまま待ってなきゃいけない・・・。
でももうそんな心配は必要なし!!
ネットショップを巡っていたら、なんと自分でオフできちゃう「カルアウェイキット(落とし方の説明書付)」を発見しました!!
また、ホームケア用の「カルクレンズ」とカルジェル専用のトップコート「カルクリスタル」のセットもありましたよ★
カルジェルって、キットさえあればかなり簡単に落とせちゃうし、お手入れもセットがあればできちゃう非常に楽なものなんですよね。
ネイルサロンで1回オフや、お手入れするのには、3000〜5000円くらいかかっちゃうけど、このキットは3000円かからず10回分くらい使える。
とってもありがたいセットです^^
ネイルサロンでカルジェルやって、お手入れ、オフは自分で。これはスカルプとかには出来ないこと。
これが出来るから、カルジェルはまだまだ人気が出そうだね♪